貴方の自宅の近くにお墓があるかと思いますが、本当にそのお墓で後悔することはないでしょうか?
どんなに立地条件が良かったとしても、お墓参りのための環境が整っていなければお墓選びで失敗をしてしまうのです。 各お墓によって永代使用料は異なりますし、同様の敷地内でも区画と面積でも異なります。
地方にあるお墓や公営お墓などは安いところが多くなっていますが、石材費や墓石工事費が高くついてしまうことがあります。例えば改葬をするという理由で永代使用料の返還を求めたとしても、戻ってくることはまずありません。
しかし永代使用料は、固定資産税や相続税の対象にならず、継承者がいる限り、権利は永遠に有効となります。一般的には「お墓を買う」という表現がされていますが、正式には「お墓を末代まで使用する権利を取得する」となります。
ですので不動産のように土地の所有者にはなりませんので、自由に売買などをすることは出来ません。

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土地を購入するワケではないお墓ブログ:190509

僕たち夫婦には、
生後3ヶ月になるお子様がおります。

もちろん可愛くて仕方ないんですが…
とにかく泣き声がデカイ!!

「オギャー、オギャー」はかわいい方で、
あまり構わずにいると…

「ギョエ〜、ギョエ〜〜!ギャアア〜!!」と、
まるで虐待されているのではないか
と周りの人に思われるくらいの泣きかたをしてくれます。

妻と僕に余裕があるときは、
「そうか、そうか、なにを泣くことがあるの。ハハハ」
なんて、笑って接してあげているんですね…

しかし、僕たちも人間です。
疲れているときもあれば、余裕がないときもあります。

そんなときに、
「ギョエ〜!ギョエ〜〜!!」と泣かれると、
「うわぁ〜、もぅ疲れてるから、静かにしてぇ〜」という気持ちになったり、
「ちょっと、頼むから寝かせて!!」という気持ちになるのです。

こんなとき、
妻か僕かどちらかに余裕があれば…

「パパは今日疲れているから、休ませてあげようね〜」とか
「ママはいま手が離せないから、パパと遊ぼうね〜」などと
お互いを気遣いながら、助け合うことができるのですが、
問題は、夫婦両方が疲労困憊のときです。

僕が一番キツイなぁ〜と思ったのは、
やはり睡眠不足からくる疲れでしょうか。

僕も、昼は仕事に出かけていますし、
妻もお子様と付きっきり状態になると、
少し息抜きする時間が欲しくなります。

特に、
お子様と両親の感情は繋がっているなぁ…と、
シミジミ感じるのですが、
疲れ果てて機嫌が悪い日に限って、
お子様も機嫌が悪いのかすごく泣いてくれるんですよね。

抱いても、おしめを交換しても、おっぱいをあげても、
「ギョエ〜!ギョエ〜〜!!」
もうお手上げ状態で、僕たちの方が泣きたくなります…



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