これからお墓探しをしようと検討しているのでしたら、大切なのはお墓に関する知識をしっかりと覚えておくことです。
条件や利用上の注意事項、そして総費用など事前に調べておくことは非常に大切なことです。 お墓の区画を買う、また墓石を注文するなどといったことを含めてお墓を建てるという言葉が使われます。
もちろん、墓地の区画を買ったとしましても、すぐに墓石を建てないこともあります。「お墓というのは必ず持たなければいけないのか」と疑問に思いますが、これには特に決まりごとはありません。
故人のため、そして自分のため、心の拠り所を持ちつつ次世代へと伝えていく事が大切だと管理人は考えます。お墓は、亡くなった人を思い、そして供養するための場であり、残された人たちにとっても、心の整理をつける場所です。
今自分がいることに感謝をしたり、 喜びや悲しみの報告に手を合わせることが出来る唯一の場所と言えるでしょう。



亡くなった人を思ってお墓を建てるブログ:190104

皆さんは、
映画を見る時、売店でポップコーンやコーラを買ったりしていませんか?
テレビを見ている時、スナック菓子をつまんだりしていませんか?
読書をする時や長電話をする時、ジュースを飲んだり、
スナック菓子を食べたりしていませんか?

何かをしながら食べる「ながら食い」は、
ダイエットにとっては天敵なんですよ!

そもそも食べる事というのは、
エネルギーを補充するためにとるものですが、
エネルギーが足りているかどうかを判断するのは
お腹ではなく、脳なんですよね。

もちろん、
お腹の膨らみ具合も脳の判断基準のひとつではありますが、
脳はそれ以外にも、
目で見たもの、鼻で匂いをかいだもの、舌や歯で味わったものから、
満腹感や食べる事による快楽を得ます。

テレビや映画を見ながらとか、何かをしながらの食べる事だと、
お腹は膨らんでも
目や鼻、舌、歯から入ってくる情報が少ない分、
脳が感じる満腹感が半減してしまうことになります。

同じ量を食べても脳が満足してくれず、
すぐにお腹がすいてしまうという…
ダイエット的には最悪な結果になってしまいます。

逆に言えば、
食べる事の時は食べる事だけをするようにして、
しっかりと時間をかけて味わうようにすれば、
脳が感じる満腹感もアップして、
間食したいという欲求も沸きにくくなることになります。

もちろん、いくら食べる事に集中するといっても、
会話をしてはいけないということではありません。

みんなで楽しく食べる事をするのは大切なことですよね。
食べる事に集中するというよりは、
「食べる事をちゃんと楽しむ」ようにするということですね。

食べる事をちゃんと楽しんで、ダイエットを成功させましょう!

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